手光えこびれっじS・O・I・L とは


手光えこびれっじは、福岡県福津市の手光集落のどん詰まり、在自山と水落山のふもとで、

耕作放棄地の再生、森林竹林の整備、環境教育の基地づくりを行っています。

加えて、都会のストレスと、電磁波や有害な化学物質等で健康に不安を感じたり、

すでに健康を失ってしまった人々の、心身の健康を取り戻すお手伝いもしたいと思っています。

愛称は「土」を意味する「S・O・I・L」です。

 

手光えこびれっじ憲章

S:Sustainable    (ずっと先の未来につづく)

O:Organic      (光と大地と人と生き物が愛でつながり)

I:Impassion      (訪れる人々に感動を与える)

L:Land        (光輝く場所でありたい)

 

 

わたしたち人類は、他の生き物の存在なくしては生存していくことは適いません。

しかしながら、わたしたちはともすればついついそのことを忘れてしまいます。

また、人は人との繋がりなくして生きていくことは適いません。

わたしたち手光えこびれっじは、そこに集う者たちが互いに繋がり、助け合うばかりでなく、

この地球上に存在するあらゆる生き物と繋がり、その存在に感謝しつつ、

この素晴らしき星、地球にもまた感謝を忘れず生きていきたいと思っています。

この地球上の全ての存在が幸せになりますように!